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□ 身辺雑記 □

ふりがながないと字が読めないブッシュ。

9月25日に、ブッシュ大統領が行なった国連総会演説の草稿に、発音記号がふってあったことが明らかとなった。

日本語で言えば、漢字に読み仮名をふる類の話だ。

国連が草稿をウェブサイトに掲示したことで発覚した。

例えば、キルギス、モーリタニアなどの国名の他、

ムガベ(ジンバブエ大統領)、フランス大統領になったばかりのサルコジなどにも、きっちり、ふりがな(発音記号)がふされたあった。

時の人、カンボジアのサン・スー・チーさんにはふりがながなかったため、「アウン・スン」と言いかけ、あわてて訂正したという。

ブッシュ大統領には、9月、オーストラリアにおいて、
彼女を「アウン・スン・サン・チー」さんと発音した前歴があった。


このノーテンキに、

尊い人の命のことが、どれだけ理解できるのだろうか。

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